多種多様な土木工事のニーズに応える

道路、河川、上下水道など多種多様な土木工事のニーズ。地域社会のこれからを、自然と人に優しい関係から想像します。
どんな小さなことでもご相談ください。優秀なスタッフがすぐに対応いたします。

実績紹介

当社の土木一式工事、とび・土木工事、舗装工事の各工事実績をご紹介いたします。

  • 【山形】市道山形停車場医学部線桜田新橋補修工事市道山形停車場医学部線桜田新橋補修
  • 【山形】市道新出羽高擶線道路改良工事市道新出羽高擶線道路改良
  • 【山形】金山川外河川災害復旧工事金山川外河川災害復旧
  • 【山形】村山高瀬川渓流保全工事村山高瀬川渓流保全
  • 【山形】村山高瀬川渓流保全工事村山高瀬川渓流保全
  • 【山形】一般道宝沢坊原線法面保護工事一般道宝沢坊原線法面保護
  • 市道漆山灰塚線道路改良工事市道漆山灰塚線道路改良
  • 主要地方道山形朝日線車道改良工事主要地方道山形朝日線車道改良
  • 那須スポーツガーデン舗装工事那須スポーツガーデン舗装工事

土木工事実績

公共・元請け

R1.7 雨水管整備工事(立谷川三丁目第227工区)
R1.6 雨水管整備工事(大野目三丁目ほか第211工区)
R1.10 橋梁長寿命化修繕事業市道山形停車場線桜田新橋線(R1)
R2.4 令和元年度(明許)河川等災害復旧事業(現年災)元年災3116号一般県道宝沢坊原線道路災害復旧工事
R2.5 市道駅前9号線ほか消雪道路整備工事(R2)
R2.5 市道駅前10号線ほか消雪道路整備工事(R2)
R2.6 市道駅前12号線ほか消雪道路整備工事(R2)
R2.7 市道西部工業団地村木沢線道路改良工事
R2. 令和2年度河川整備単独事業村山高瀬川護岸工事
R2. 令和2年度(債務負担行為)河川等災害復旧事業(現年災)2年災4102号外本沢川河川災害復旧工事
R2.11 河川整備(災害防除)村山高瀬川護岸工事
R3.3 配水準幹線更新(松波五丁目工区)に伴う路面復旧工事
R3.5 令和2年度4102号外本沢川河川災害復旧工事
R3.7 市道堰神線川前橋整備工事
R3.12 配水準幹線更新(渋谷工区)に伴う路面復旧工事
R4.3 やまがたクリエイティブシティセンター・Q1外構工事
R4.7 R4町道柳沢岩谷線舗装補修工事
R4.7 R4町道文新田三軒屋線舗装補修工事
R4.8 十日町双葉町線ほか1路線道路改良工事

公共・下請け

R2.3 都市計画道路諏訪町七日町線(大龍寺工区)道路改良工事(2)
R2.4 令和元年度(明許)河川整備補助事業(補助)大旦川調整池整備工事(土木工事)
R2.5 道路施設長寿命化対策事業(地債・橋梁補修)主要地方道山形長野線横断暗渠入替工事
R2.5 令和元年度(明許)河川等災害復旧事業(現年災)元年災3101号外馬見ヶ崎川河川災害復旧工事
R2.5 令和元年度(明許)河川流能力向上緊急対応事業(強靭・交付金)馬見ヶ崎川外河床掘削等工事
R2. 令和2年度 河川整備補助事業 新堀川河道掘削工事
R2. 令和2年度 河川等災害復旧事業 柏木川災害復旧工事
R2. 令和2年災害7151号市道前明石須刈田線本沢橋橋梁災害復旧工事
R2. 令和2年度河川整備単独事業(河川自然災害・補正)大旦川河道掘削外工事
R2. 令和2年河川等災害復旧事業 2年災1101号外柏木川外河川災害復旧

民間工事

R1.8 鶴岡スタンレー
R2.3 長井庁舎
R1.5 米沢庁舎
R1.5 七日町開発
R2.3 山形銀行 七日町(常用工事)
R2.4 トヨタカローラ大野目増築工事
R2.4 (仮称)ケーズデンキ鶴岡店 建替え工事(常用工事)
R2.5 医療法人清水会高齢者向け住宅
R2.5 上山市矢来四丁目 宅地分譲造成工事
R2.5 山形ダイハツ販売㈱PDI新築工事
R2.5 山形トヨペット東バイパス新築工事
R2.6 山形トヨペット(常用工事)
R2.6 (仮称)認定こども園星幼育園新築工事
R2.7 山形市瀬波一丁目 分譲造成工事
R2 ツルハドラック・セブンイレブン山形瀬波店
R2.7 みなみ保育所建築工事
R2.8 障害者支援施設山形県梓園改修工事
R2.8 三井屋工業㈱東北工場(常用工事)
R2.9 パステルタウン山辺・フローラルヒルズ地分譲造成工事
R2.9 第一貨物(常用工事)
R2.10 宮町造成工事
R2.12 山形市落合町二口地内造成工事
R2 サンウェイ㈱寒河江低温倉庫新築工事
R2 シャチハタ山形三期工事
R2 山形市清住町二丁目造成工事
R2 東根市立(仮称)東根こども園新築工事(建築主体工事)
R2 東根中央東3丁目 宅地分譲造成工事
R2 レーベン旅籠町(常用工事)
R2 新庄病院(常用工事)
R2.7 (仮称)山形市南部への児童遊戯施設整備事業
R3.4 令和2年度河川整備事業大旦川河道掘削外工事
R3.5 最上川中流横山地区災害復旧工事
R3.6 令和2年災第4201号外寒河江川外河川災害復旧工事
R3.7 令和2年度河川整備補助事業大旦川調節池整備工事
R3.11 河川大旦川築堤護岸工事
R3.11 R2白水川築堤工事(その2)
R3.11 東根市一本木2丁目造成工事
R4.1 村山運送 低温・冷凍倉庫新築工事
R4.2 天童市長岡地内 宅地分譲造成工事
R4.3 落合二口地内 分譲造成工事
R5.1 東根市神町若木地内 造成工事

舗装工事実績

H28.9 (耐震)配水管更新工事(あかねヶ丘二丁目工区)に伴う路面復旧工事
H29.3 (耐震)配水管更新工事(桧町四丁目第1工区)に伴う路面復旧工事
H29.9 (耐震)配水管更新工事(桧町三丁目第1工区)に伴う路面復旧工事
H29.9 平成29年度(地債・舗装)山形天童線舗装補修工事
H29.1 山形立谷川エネルギー改修施設外構&舗装工事
H30.3 平成29年度(ゼロ県債)道路保全事業山形天童線側溝整備工事
H31.3 (耐震)配水準幹線更新工事(内表工区)に伴う路面復旧工事
R2.9 令和2年度町道文新田中原線舗装補修工事

土壌汚染浄化工事について

平成15年2月に土壌汚染対策法が施行されました。
有害物質等を扱う事業場または工場だった敷地を売買する際、その後、不特定多数の人が出入りする用途へ土地が利用される場合、原則的に土壌汚染の有無を調査することになりました。
当社では、これまで培ってきたノウハウを存分に活かし、 「迅速・的確な調査」・「低コストの浄化措置」など、皆様のご要望にお応えしていきます。

土壌汚染対策法についての詳細

土壌汚染状況調査についての詳細についてご紹介します。環境省の土壌汚染対策法によると、「土壌汚染の状況を把握するため、汚染の可能性のある土地について、一定の契機をとらえて調査を行う。」とあり、2つの調査内容を目的として行われます。

1.法令によって使用廃止となった有害物質使用特定施設に係る工場や事業所の土地を調査することです。該当する工場や事業所は、環境大臣が指定する機関に調査を依頼し、都道府県に結果を報告します。 なお、有害物質使用特定施設とは、有害物質の製造、使用又は処理をする水質汚濁防止法の特定施設のことを指します。

2.土地汚染による健康被害が生じる恐れのある土地の調査です。都道府県知事が認める、人体に健康被害の恐れがあると認めた土地を、所有者に対して、「調査依頼をして、都道府県に報告します。

土壌汚染浄化工事施工の流れ

当社の土壌汚染浄化工事に於いての施工の流れをご紹介します。

Step.01

表層調査
敷地内の調査地点を決め、表層部分の土壌に何が含まれているかを調査します。

Step.02

ボーリング調査
10mの深さまで掘り下げ、地下に浸透していく有害物質などを調査します。

Step.03

浄化処置
土壌汚染の原因を薬剤散布・土壌混練で封じ込めます。また、薬剤等では取り除けない土壌は掘削し処分場で廃棄します。

Step.04

整地
施工後の調査により、有害物質が検出されなくなりました。住宅用地などへの転売も可能となります。

土壌汚染浄化工事のメリット

土壌汚染浄化工事をすることで、環境や生態系の保護のほか、そこに住む人の健康を守ることができます。また土壌汚染された土地は、資産価値が下がり、土地利用に制限がかかり、売却時になかなか売れないなどのデメリットも生じます。土壌汚染工事をすることで、被害拡大を防ぐことも可能です。
当社では低コストで土壌汚染の原因を防げます。不要な土壌の処分に困りません。